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聴牌までの道のり

巡目とは、1向聴→聴牌までの巡目 または
      2向聴→1向聴までの巡目を言います。

計算式は、
 四麻  総枚数136÷受入数
 三麻  総枚数108÷受入数


こうやって見てみると四暗刻の聴牌23巡かいな。
配牌1向聴で聴牌れないんかい!!ヽ(`Д´) /


向聴表


ここで疑問があるのですが、巡目についての計算式の分母についてです。
1)分母は「総枚数-手牌の数=123」ではないのか?(約1巡小さくなる)
2)10巡目の場合で受入数が全く切れていない場合、
  「総枚数-手牌の数-他家の捨牌×3=93」ではないのか?
3)そもそも巡目の計算式がこれでいいのだろうかw

上記表によると、両面+両面は8.5巡だけれども、10巡目だと5.8巡になる。5.8巡の方が経験則と合わせてもしっくりするような気がします。
誰か教えて~~~~~。


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コメント

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No title

ここに書いてすいません^^ 
HALさんのサイトに遊びに来てる与一です^^これから宜しくお願いします♪
麻雀強そうで、憧れますo(*^▽^*)o~♪

No title

自分は細かい計算が面倒なんで
序盤では、受け入れ牌の種類×3%で近似値の数値で見てます。
2シャンテン4種類くらいで12%
3シャンテン8種類くらいで24%
てな感じです(実際は変化形とかもあるので、もう少し上に)

実際の数値とは違いますが、簡易計算の近似値としては
こんなもんかと思ってます。

配牌3シャンテン10種類くらいの受け入れある状態だと
有効牌の確率は30%くらいなのに
10巡ツモ切りとかしてると、哀しいものがあります(ToT)/~~~

No title

>与一さん
ありがとうございます。
こちらこそ宜しくお願いします。


>Hisakingさん
>2シャンテン4種類くらいで12%
4種類とすると1向聴ってことですか?
とすると8-9巡で聴牌ってことですよね。
確かにそうですよね。
この表だと七対子の2向聴→聴牌まで24巡。
四暗刻の2向聴→聴牌まで31巡。
そんなアホなって!感じですよね(笑)
実はこの表を書きながらそれは感じていました。

七対子の1向聴→聴牌も福地先生は12巡とおっしゃっていました。
(場に1枚切られ残り2枚ありそうくらいな牌を残してて、実際には1.5枚くらい残ってて…と設定して計算)
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いぶしのけん

Author:いぶしのけん
「天鳳」「雀賢荘」「闘牌王」というネット雀荘でプレイしています。
■いぶしのけん(メイン)
 四人麻雀 東南戦のみ
 サンマ   東南戦のみ
 麻雀放浪記じゃないけど、
 昔○○の○○とかいう名前、
 流行っていましたね。
 それをもじりました。
 酔っぱの時には出没せず
■ドラ真知子(サブ)
 四人麻雀 主に東風戦
 サンマ   東南戦のみ
 このHNは非常に気に入
 っています。
 麻雀の基本は私はドラ待
 ちだと思っていますし、
 ドラ待ちって結構ドラマチッ
 クだったりします。
 主に酔っぱの時に出没


連絡先:
ibushiken@やふー.co.jp
チェック頻度月イチくらいです  ヾ(・・ ;)

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